月刊 野宿しようぜ

凛メンバーブログ

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バイク持ち物メモ



それにしても。


財布

携帯

バッテリー

煙草

時計

予備眼鏡

ヤッケ

歯ブラシセット

石鹸



懐中電灯

十徳ナイフ

布地

イヤホン

ウォークマン

で、手ぶらの旅


宿泊先はビジネスホテルか、ラブホ


カッパだけ縛っていくか。


これが真冬のツーリングの醍醐味か?

夏は野宿だからな。


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  1. 2016/11/30(水) 21:00:24|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

まほいく



今期、秀作揃いの秋アニメ

中でも異彩を放つのが
オカルティックナインと、
魔法少女育成計画と言う鬱アニメ。


このまほいくは実にダウナーなアニメだ。

少女じゃなくて普通の主婦とかも
魔法少女に変身して世界を救うとかではなく
ひたすら互いに殺し合いと言う
救い様の無い話。


因みに魔法少女を辞めたら、
リアルに死亡してしまう。

実にエグい話なのだが、誰が生き残るのか毎週はらはらしながら見ている。

ファブと言うゲームのマスコットがクズで、
そのクズっぷりで作品に変化をもたらす。


ファブは、一体何がしたいのか解らないが
見ていると鬱になるアニメであることは間違いない。


話は面白い。

気が向いたら見てみるのもオススメだ。


オカルティックナインも明るい鬱アニメだが、
展開がまったく読めなくて楽しい。


しかし、今期は豊作だ。

  1. 2016/11/29(火) 21:50:21|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

何年たっても……



10年以上ライヴをやっていると
様々な出会いや別れがある。


昔、観に来てくれていた皆は元気だろうか?


彼等、彼女達はもう成長してすっかり大人になっているのだろう。


青春の貴重な時間を、凛に費やしてくれた事を
嬉しく思うと同時に、誇りに思う。


そして現在進行で、観に来てくれている方々にも
もちろん感謝している。
いつも、本当にありがとう。



去っていった皆へ


俺達凛は、変わらずにだけど進化して
いつでもライヴをやっています。

もし、また見つけてくれたなら
いつでも遊びに来てください。


そして可能なら、皆さんの大切な人と一緒に遊びに来てくれたなら嬉しいです。


私達はあの頃と同じように
皆さんがいつ来てくれても良いように
演奏し続けています。



そんなバンドが在っても良いと思うのは、
我儘なのかも知れないけど
素敵じゃないか?


相変わらずな俺達だけど、
元気にやってますよ。


  1. 2016/11/28(月) 00:55:52|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

ローカル路線バスの旅



熱海から金沢へ

太川さんと蛭子さんは、来年で卒業と言うことで
新たなカプの特別編が放送された。


実に初々しい旅。


高山の手前、
平湯バスターミナルも紹介された。

そう、このブログでお馴染みの
私のキャンプ地。


「ここ!ここで寝てるの!!」


実に説明しやすい。


足湯で宴会をしているのも伝わったと思う。


富山経由で金沢入りしてゴールに至ったわけだが、
あのローカル路線バスの旅は、
凄まじく大変だと思う。

知っているマイナースポットをやってくれると、旅にいきたくなる。

ああ、今の時期はこうなってるんだな~とか、
ついついにやにやして見てしまう。


旅は良い。


  1. 2016/11/27(日) 14:40:07|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

かんぱくん



大寒波が東日本にやって来て、
極寒の大気で雪を降らした。

こ、これは寒い。

痩せ我慢だぜ、ベイベーなどと
言えるレベルではない。

この時期のこの寒さは異常だ。


だが、
俺は思った。


大寒波襲来


このワードが駄目なのだと。


戦う前から諦めてしまうムエタイ選手じゃないかと。

このワードのせいで、痩せ我慢をしようにも、戦う前から我慢出来ないと、決めつけているのではないかと。


で、
考えた結果


「かんぱくん」


と、ネーミングしてみた。


するとどうだ。

なんとも愛くるしい。
寒波なのにほっこりしそうな感情を
抱いてしまいそうではないか。


あのオドロオドロしい
大寒波襲来
と言う、抗えない力のような名前が

かんぱくん
に改名したら、受け入れても良いかな?
みたいな不思議な感覚になるではないか。


だが、

かんぱくんでも、
結局は寒いだけだ。


我慢せず、暖かいところで過ごせたらと
思っている。


  1. 2016/11/26(土) 09:27:41|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

ジーンズオフには……



ウィンタースポーツを
一切やらない私は
雪が根雪になる時期にはバイクに乗れなくなる。
こうなってくると、バイクの整備や調整の為、
あらかじめバイク屋に預けてしまう。

花粉が飛び出して、風が弱まる頃
預けた大型バイクに乗り出す。

基本的に雪が降らなければ、真冬でも乗るが
真冬は大概スーパーカブが中心になる。


南へ走る。

主に都内に向かう。

浅草やら柴又やら、築地、カッパ橋に上野、秋葉原、神田とかに行く。
往復でも、500円位しか交通費が掛からないのが魅力で
なんなら自転車置き場に停められてしまう気安さもある。


時間はまあ、下道でそれなりに掛かるが
渋滞も気にしなくて良いし、
コンテナを積んでいけば荷物もガンガン乗せられる。

カブの一番の問題は帰りの寒さだ。

栃木の寒さは異常だ。

なので、完全防御で帰りに挑まなくてはならない。


ハンドルカバーをして、
エンジンに足を乗せて、
ジェットヘルは曇りやすいので、顔面が辛い。


すると見えてくる
ラーメン山岡家

真冬の強い味方。
あの安心感は半端ない。

明日は雪。

シベリアが食べたくなった。


  1. 2016/11/23(水) 22:55:20|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

無宿者組合





ツーリングチーム

無宿者組合


構成員はわずか二人


組合規則は簡単だ。


「宿に止まらず旅をする」

「金は適度に多すぎず」

「飯はなるべく調理する」

の3つだ。


何故なら、
野宿しないとひたすら走る事しかしないからだ。

よく、寝ないで走るとか言う人も居るが
まさに、寝ないで走りっぱなし。


疲れたらそこら辺で寝る。

それが出来ないと入会出来ない。
まさに、鬼の会則。

最低限の装備は何も持たない。

万が一は、何とか解決する。


なので、冬は日帰りツーリング。

死んじゃうからね。


一度、上高地で野宿したとき、
バイクのシートが凍った夜、
寝袋だけで寝たが、コバは一睡も出来ないと言う地獄。

俺は何とか寝れた。


コンビニのカフェスペースで、
結局仮眠。

命懸けで帰宅したのも良い思い出。



青森に至っては、
ゼロ泊2日。


何の自慢にもならないが、暑くて寝れないから、走って帰ってきただけの話。


最近はテントに宿泊出来るので、
かなり、かなり快適な旅が出来るようになった。


無宿者組合は随時構成員を募集している。

「お前ら全然甘いから!」

と、思われた猛者の貴方の入会を待っている。


真冬のキャンプが待っているよ。


  1. 2016/11/21(月) 22:07:55|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

雨は これから



やっと休みだと、
天気を見たら雨だった。

バイクに跨がるのはお預け。

久々にゆっくり家で過ごした。

録画したアニメを見て、連続テレビ小説に真田丸
コーヒーを入れてたっぷり時間を過ごす。


月に一度のペヤングの日。

やはり、ペヤングだ。

ペヤングは裏切らない。

キングオブ蒸しそばだ。


明日は、晴れて温かいらしい。
バイクに久々に乗る。

バイクに乗ると言うことに理由を探すのは、
野暮だ。

走り出す条件を自分で決めているのは
本当のバイク乗りじゃないが、
やはり、晴れた日が最高だと思う。


明日、秩父へ。


コバと走りにいくぞ!


  1. 2016/11/19(土) 23:30:12|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

出張



横浜の熱い夜は、
疲労で尽きた思考回路により、

無しよ!!


せっかく横浜の高いバーで、ラムが飲みたくて
強い酒が飲んでみたくて。

いっぱいご飯を食べたのだが、
それが仇になろうとは。

「お腹いっぱいで、眠いの……」


部屋は27階

夜景が美しい。
こんな夜景を美女と見れたなら、
私は正気を保つ自信がない。


ベッドに横たわり
スイッチオフ


気が付いたら6時だった。

朝焼けの横浜の街から
遠望して富士山が見える。


さて、風呂へ入ろう。


  1. 2016/11/19(土) 00:18:21|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

知らんけど3



昔、今から7年位前かな~

エロDVDを売ってる小さい店で
昔のロックとか、ソウルとかガンガン掛かっていたのを覚えている。

えっ!?何このエロDVDの店!?

すげえかっけぇ音楽が掛かってんじゃん!

と、2度興奮した。



CDを売るレコード店。

大型店舗に淘汰され、その大型店舗も淘汰されていく悲しい現実。

しかし、にわかにレコードやカセットテープが再び脚光を浴び始めている。

世代が回ったからだろう。

やはり昔のものは味わいが違う。

つまり、味わいやレトロ趣味と一緒に

その当時の思い出も買いなおすと言うことなんだと思う。


それは人生を長いこと経験して、様々な体験を
音楽と一緒に追体験したいとか、
思い出に浸り、うっとり記憶を呼び起こしたいと言う
ノスタルジックで
センチメンタルな
時間を過ごすための
非常に贅沢なファクターである。

もう、何を言ってるのか解らなくなったけど
昔の物を懐かしく思えるのは
歳を重ねた人にしか味わえない贅沢だと言うこと。


だから、街の小さいレコード店は無くなって欲しくない。


そして大型店舗にこそ、各ジャンルに精通したアドバイザーが
客の質問に答えたりする環境が大切だと思う。

まあ、中には聞いてもいないことをベラベラひけらかす阿呆も居るかもしれないが、
聞きたいことをピンポイントで説明してくれる
粋なアドバイザーが居たら、ついついお店に行って買ってしまったりするだろう。



合理化され、省力化され、
徹底的な無駄の削減は
企業と言う生命体には有効な手段だけど、

今、求められているニーズは
その企業家に毛嫌いされる無駄の充実に他ならない。


人件費が掛かるからとか、
今まで行ってきた無駄と切り捨てた部分の不足で、
結局は企業そのもから、業界全体を詰まらなく、八方塞がりの現状にして、
ブラック企業と言う、残った人間に全てしわ寄せが来る、間違った人材の使い方に変貌しているのだろうさ。


餅のことなら餅屋に聞けとは良く言ったもので、
様々な仕事を細分化して、最終的には餅になる。


端から見たら無駄と思える仕事も、
実は社会に必要な仕事なんだと思い出さなければ、
仕事も人生も

くそつまんねぇ現実しか残らないし、
夢を見るのも面倒で
希望を持つのもバカらしいという、

じゃあ、なんで生きてるの?

と言う死生感にまで影響を及ぼしかねない結果、
人間は絶えてしまうだろう。


ああ、
大風呂敷を広げすぎた。

やめだ。

俺の分野じゃない。



つまりは、
小さいレコード店でも、専門知識を持ってる人と話したりすれば、
儲かるかどうかはさておき、
通うようになると言いたいだけだ。


しかも、ミュージシャンやバンドマンが
直接地元のレコード店でライヴをやったりしても良いじゃないか。

演歌の人は良くて、バンドは駄目とか、つまらないことを言うなよ。

メジャーのインストアライヴは人も集まるからだとか、
どーせ、日にち決めて宣伝に来るだけなんだから
空いてるときは、地元のバンドがCD作ったとかで、ライヴをやらせたら良いじゃないか。

ケチケチすんなよ。

どーせCDが売れないんだから、
アマチュアに加担するのも1つの手だぜ?


既存の手垢が付きまくった音楽だけじゃなくて、
まさに荒削りの今そこにある音楽が、
魅力的じゃないか。


  1. 2016/11/16(水) 23:30:48|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

知らんけど2



昨日から書いているバンド稼業の
著しく手前味噌な持論を展開するコンボイですが、
そろそろこう言う事を書いても良い時期かなと思ったわけです。

興味がなければスルーして構わないので、興味ある人だけでも
俺の戯れ言に付き合って頂けたら嬉しいものです。


だいたいね、
楽器屋で働く店員は、
バンドマンにすべきなんですよ。
理想は日払いの契約社員。

で、発注や管理とか、会計なんかは正社員がやるみたいな。

で、日払いのバンドマンはライヴとかスタジオ優先で働く形が
店にもバンドマンにも
いわゆるウィンウィン(笑)な関係つーのかな

知識があるバンドマンを雇えば、商品説明も試弾の段取りも余裕な訳で。
リペアまで出来れば歩合で払うみたいな。

まあ、シフトが組みづらいとかあるけど
そんのなの些細な問題だから。


ロン毛だろうが、スタンパーだろうが、モヒカン金髪だろうが
ファッションと音楽は切り離せないものだから、そう言う部分も含めて、音楽はライフスタイルだと
提唱啓蒙していけば、バンドや楽器に興味を持つ人が増えていくはずだ。
人間性が著しく破綻していなければ
ミュージシャンは何気に仕事に対して真面目だから即戦力になる。


金も稼げてバンドもやれる環境が整えば、
音楽人口も少しは増えるだろうし、
都内とか都市部にミュージシャンが流亡するのも防げる。


都内で活動するメリットって、
業界の人とコネクションが作りやすいと言うメリット
だけだと思うわけ。

でも、バイトとか家賃とかの問題で、
思うように活動できていない田舎から出てきたミュージシャンが
マジでほとんどな訳。

地元でも名うてのミュージシャンなのに、
都内に進出した途端に音楽どころじゃないとか、
恐ろしいほど沢山ある。

で、昨今のネットワーク環境によって
田舎から都会に進出するメリットって
昔ほど重要ではない気がする。

都内の有名なミュージシャンが、逆に田舎まで出向いてくれるのも多くなったし。

我々は必要なときに都内に行けば良いだけ。


昔、とあるレコード会社の人に

「都内でやると言う意気込みのバンドしか、評価しない」

みたいな事を言われた事が在るのだけれど、

それはCDを焼くことも出来なかった時代の昔話だ。

今は、そんな阿呆みたいな事を言う
地方まで出向くのがめんどうな、やる気の欠片もない
くそ担当者の言うことなど聞く必要は無いと思う。

何がいいたいかと言うと、
都会に出ていく有能なミュージシャンが
非常に勿体無いと言う一心なのだよ。


かといって、
この土地に魅力があるかと言えば
う~ん……と、なるが。

黙って今まで、地元でいい子にしていても
なにも環境が変わらないなら、せめて提案や声を上げてみるって事も
そろそろ始めてみないかい
と言う、提案でした。


まあ、県民性で途中で面倒くさいってなるのが、
アレな所らしいですよ。
栃木県って。

都内も近いんだから、もう少し皆で頑張ってみない?


取り敢えず、バンドマンは旅をしなきゃダメです。
プロもアマチュアも。
チケットを買ってもらう以上、プロな訳だけれど。
旅をしながら音楽を演奏すること。

これは持論で確信です。
違う土地と違う環境で演奏して行くべきなのです。

出身地は在っても、地元は日本中に無ければ、
バンドとしての価値は無いに等しいのではないかと
危機感をふと持ってしまった訳です。

来年の凛は、
日本中を旅して自分達の魅力を多くの人に知って貰いたいですね。


まあ、俺が勝手に言ってるだけなんですけどね。

声が掛かるのを待ちすぎた結果、
詰まらない事になるのなら、
自分で面白くするしかないと、覚悟を決めて日記にしたためているわけなのです。


  1. 2016/11/15(火) 23:24:10|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

知らんけど。




まあ、ひとのバンドの悪口を言う暇があったら

ラブライヴ
ラブライヴサンシャイン
響け!ユーフォニアム
けいおん!

を、見なさいって事ですよ。


バンドマンと言うか、ミュージシャンなら
ヲタクも何でも関係無いから
とにかく見れば得るものが必ずあるから!


ニュートラルな視点と
柔軟な感性で見ることです。

あと、ジャズだ何だと言うのなら
坂の上のアポロンを見ることです。


貪欲な向上心が在るのなら、
路傍の石ですらインスピレーションを受けるはず。
そう言う気持ちと感性でで居れば、
魅力的な音楽が演奏できるようになるはずです。
はい、自分は棚にあげてます。


ライヴハウスは客を呼ぶのが仕事です。

宇都宮のライヴハウスと言われるところは、全てレンタルホールです。

これでは良いバンドなど育たないし、
益々ライヴハウスに客は来なくなります。


こんな魅力の無い場所でやり続ける意味があるのか?

甚だ疑問ですが、
ノルマをバンドに科せて、箱側が営業努力を怠ると言うのは
ぶっちゃければ
「お前らを食わせるために俺達は音楽をやってる訳じゃねえんだよ」
って、事です。

ミュージシャンの仕事は兎に角良い音楽を演奏することと、
自分で作った曲を、いかに多くの人に届けるかです。


で、ライヴハウス側は出演してもらうじゃなくて、
「演奏料払うから、ライヴをやらせてやる」
と言う、上からの立場で在るべきなのです。


やらせるからには、良い音楽を演奏して貰いたいと言う愛。

良いバンドを育てていくお互いの信頼感。

ライヴハウスでやるには、オーディションに合格したバンドしか出させないくらいの
スタンスで居て欲しい訳です。


そうなれば、ミュージシャン側も
ライヴハウス側も
必死になります。


そして、ジャズだ何だの街とか、
くそみたいなカテゴライズが消滅し、

「音楽の街・なんちゃらかんちゃら」

が、誕生するのです。


先細りになる音楽業界。
少子化によってますます消費が減り、
更に価値観が多様化するでしょう。


CDバブルを忘れられない頭の固い渦中に居た奴等は、
まだあの異常な幻想を引き摺っています。


今が音楽業界の正常な形なのだと、理解しようとしていません。


配信サイトの充実で、アルバムの意味を成さないCDは、
切り売りされた楽曲として定着していて、好きな曲だけを聞くことが出来ると言う、無駄が嫌いなリスナーには最高の環境です。

動画を見て、好みやライヴをチェック出来る。

でも、
それこそ生のライヴやコンサートには
配信動画の数倍濃密な演奏や、パフォーマンスが聞けて見れる。

それは、ミュージシャンが身を以て知っている。

だからこそ、そのライヴの素晴らしさを我々は伝えなければならないんだと思います。

その為には、バンドだけの力ではどうにもなら無い事も沢山ある事も事実です。


「宣伝も、プロモーションもバンドがやれよ」
だとか、
「いい音楽なら見に来る人は見に来る」
だとか、

ライヴハウス(ばかりではないが、したり顔のご意見番の親父)が押し付けてきた結果が、様々なバンドの才能を死滅させてきた今の現状が存在するのです。

ノルマは実際身銭なので、金も続かなければ、仲の良いお友達ばかりを呼び続けた結果、
バンドを長くやればやるほど、
そのお友達も様々な理由で、徐々に呼んでも来てくれなくなります。


そんなもの、馬鹿でも解るだろう。


そしてミュージシャンは、オリジナル曲のバンドに魅力を感じなくなり、
カバーだコピーだ営業だと
そっちにシフトし、ソコソコに評価されて満足して

第二のジミヘンも
ツェッペリンやオアシスを越えるような
オリジナリティー溢れるバンドは現れなくなります。

酒場の隅で、バンドの愚痴を言う
しょーもない奴に成り下がる。

そんな奴にロックだとか言われたくないと
更にバンドを敬遠したり、
音楽やってる奴等って、ダセェとか思われ、魅力的なロックのライフスタイルをも否定されて、
また、違う価値観が生まれてしまう悪循環。


価値観が変わる事が悪いとは言わないが、
自分の生き方とかまで否定されては、
今まで費やしてきたバンドの時間そのものまで
否定されたかのように俺は思うのです。

少し大袈裟かも知れませんが……


どんな楽器も
簡単なものはない。

未だに俺も下手くそだし、まだまだ勉強しなければならない事も沢山あります。

でも、それを少しずつ弾けるようになる達成感は、
やらなければ解らないはず。

自分で作った曲を弾き語りで人前で演奏した時のあの緊張感。

今出来る精一杯の演奏が終わったときに、1つでも拍手が来たなら
それは、得難い貴重な自信と経験になります。

やった者にしか解らない感覚と世界。


それを少しでも多く伝えていくのも、
我々ミュージシャンの役目です。



意識高い系?
だと!?



こら!悪口言うな!!



今は、出来る範囲で自分達のプロモーションをやるだけかな~

  1. 2016/11/15(火) 01:10:37|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

絶好のツーリング日和




大型バイクのヘッドライトが切れていたので、
交換がてら職場に向かった。

お祭りは、この2日の天気と陽気で、
最高潮に達している。


職場の作業服だが、このまま静岡辺りまで走りたくなる程の
素晴らしい青空。

こんな時に旅に出れないなんて!!


音楽にはいつも救われている。

ジャンルや垣根なく
全ての音楽にだ。

そしてベースが弾ける環境にある凛にも救われている。

これは事実だ。


バイクにも同じくらい救われているのも事実。

旅とバイクと音楽と……

俺には宝物がこんなにあるのだ。

くくく。
羨ましいだろう。


で、

調子に乗ってバイクを駐車して、帰る為に暖気していたら
突然エンストした。


何と言う事だ!


よくよく考えたら、燃料コックをOFFにしたままだった。


とんだ赤っ恥だ。


全く普段は当たり前の事が出来なくなるのは
最高潮に達して閉幕した祭りの熱気のせいなのか、
はたまた、この数日の疲れなのか。

それは俺にもよく分からない。


ヘッドライトの球をバイク屋にて交換した。
夕暮れの町は明かりがハイビームしかないのは危険だ。

在庫があった純正のヘッドライトバルブに交換した。

Ninjaは、久々にオレンジの光を放っていた。



乗らない理由は腐るほどある。

乗る理由は1つだけあれば良い。


ベースもバンドもしかりだな。


さあ、眠ろう。

疲れた……


  1. 2016/11/13(日) 23:13:51|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

1111




ベースの日を、職場の宿直で迎えているコンボイが
お送りします。

もうね、ベースの日

超寒い。


私は車に寝袋で眠る予定なんだけれど、
昼間の労働で寒いところで体を使ったから
腰をやっちまったっぽい。

くそ。

許さんぞ!!

性の喜びを知りやがって!


メソメソしていたら、
後輩が事務所に遊びに来て、
一緒にセッションをすることになりまして。

お洒落コードを教えてもらって、私はご満悦です。

あのプレべ良いな~

ベースは、ネックです。

ボディーなんて、何だって構わないんです。
ネジさえキチンと締まっていれば。

ラッカーも、ポリも
合板だって何だって。

こだわるならピックアップくらいなものです。

うむ。

ベースの日に相応しい日記を書いたぜ。


じゃあ、お休み。

ああ、腰が痛ひ。

  1. 2016/11/11(金) 23:39:40|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

one shot touring



たった一杯のコーヒーを飲むために、
片道500㎞を走る奴等がいる。

oneshottouring

昼夜問わず、美味しいコーヒーが飲みたくなったら、
バイクに火を入れて走り出す。

目的の店は当然休みだったり、営業が終わっていたりする時もある。

だが、知っていても走り出してしまうのが真のライダーだ。

帰り道、結局缶コーヒーを飲みながら、
「俺って、馬鹿だなぁ~」
と、自分に酔いたいのだ。


バイクの種類は違えどバイクはバイク。

2輪の本質は変わらない。


つまりは、コーヒーや缶コーヒーも同じで、
様々な種類があれどコーヒーはコーヒー。


バイクもコーヒーも本質が変わらないからこそ
ライダーは好むのだ。


何気にコンビニのコーヒーが、最近レベルが高すぎる。


これはone shot touringを好む人々には
由々しき問題だが、
片道500㎞を走って、コーヒーを飲みたいと言う本質は変わらないわけだ。

だから、片道500メートルのコンビニのコーヒーであっても、
ガッチリ装備を固めて、バイクに股がり、飲みに行ってはどうだろうか?

真のライダーとは、そう言うものだろう。



次回は、
「道を歩いているかわいこちゃんに、バイクに乗る俺を意識させる秘訣とは」
について、書きたいと思う。


  1. 2016/11/10(木) 21:41:45|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

季節の移ろい




灼熱の夏が終わり、今や木枯らし一号が吹き荒ぶ季節。


風が勢いを増して、冬の野州平野を駆け抜けていく。

一年の経過はあっという間。

昨日合宿をしたと思ったら、既に来年の合宿の心配。


早すぎる一年。


ライヴハウスは未だにやっていない。

今月末が今年初のライヴハウス。

主にイベントを中心に活動した一年。


その一年で解ったことは、名刺交換がわりにCD交換できるような環境にしなければ、
オリジナル曲を作るクリエイターは育っていかないのではと言う
1つの危惧であった。


来年こそはカバーするよりされるように
更に頑張りたいものだ。

いや、まだ今年は終わっていない。

ましてや、今年初のライヴハウス。


是非皆様おいでくださいませ。


  1. 2016/11/09(水) 22:25:28|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

腹が減っては




生きては行けない。


食べるために生きていると言っても過言ではない。

ヤマキュウと言う肉やさんの
モツ煮の旨いことなんの。

白いご飯にモツ煮を合わせる。

味噌汁はしじみにアオサ。

付け合わせには冷奴。
擦った生姜を少々。
ヤッコに米の字を刻み、醤油を掛けて鰹節。


モツ煮に一味を適量掛けて
一気にご飯と共に掻き込む。


至福。


絶対なる幸せの領域。


軽く炒めたゼンマイなんかがあれば、
ポン酢をたらして少量の塩コショウであえて食べるのも悪くない。


しーんと静まり返った部屋で、
茶碗をつつく音が響く。

熱々の味噌汁が、咽を通りすぎて
胃袋を整えてくれる。


そう言えば野沢菜のつけたやつがあったな。


さっと水で流し、キッチンペーパーで搾って
ほーちょーで適量切る。

カリカリとかじりながらモツ煮定食に移行する。

テレビも音楽もいらん。

この食材と向かい合いたい。


仮に、この食事を音楽に例えるなら

オーティスだな。

オーティスのライヴを聴きながら食べるのが良い。


ラーメン屋でジャズだとか、居酒屋でジャズだとか
食べた気にならない。

聴いてしまうから。



納豆定食には、なんとかウインストン
のオータムとか。

みんなそれぞれ飯の音楽のイメージってあると思うのだが


今度聞かせてくれ。


  1. 2016/11/08(火) 18:47:34|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

少し頭がややこしい。




頭のネジが外れている度合いからすれば、
同じなのだろうさ。


このくそ寒いのに突然バイクに乗りたくなって、首都高を廻って帰ってきた。

仕事が終わって帰宅して、革ジャンにチャップスを履き、
ブーツにインナーソックス。


徳次郎から一気に蓮田まで走って晩飯を食う。

寒いのなんの。

うどんとカレーを食べて、浦和から首都高へ。

スカイツリーが綺麗だ。
車がくそ多い。

トーキョータワーが見たくて、わざわざ走ってみた。


寒くて湿度が低いときは、空気がアレで夜景がとても綺麗なものだ。

湾岸まで走ってディズニーを見て来ようかと思ったけど、
今夜はやめておいた。

東京は、改めて暖かいと思った。


で、さっき10時には帰宅。


平日にこんなバカなことをするのは、
なかなかに気分が良い。
ま、誰も一緒に走ってくれないからな……


何気に宇都宮から都内なんて、
近いよ。

バイクならね。


虫が居ないから、今の時期は暖かくして乗れば
南なら夜でも走れますよと。
そう言いたい訳で。


オイル交換しなきゃ。

  1. 2016/11/07(月) 23:10:34|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

神前ファンク祭2016秋




ベーシストが四人集まれば
指のタコの触りあいだ。

おっさん達がベタベタと手をなであいながら、

「うむ」「成る程!」

とか。


まあ、それはきっと、挨拶みたいなものだから。

各々好きな音楽は違くても、
やってる楽器は一緒だから。


金属アレルギー計画は、思い付かなかった!?

とても勉強になった1日だった(笑)


バンバ広場
寒いなか来てくださいましてありがとうございました。


さて、ブードゥーの神に祈る時間だ。

  1. 2016/11/07(月) 15:25:09|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

海を見に行く




20年も前のバイクに火を入れて、
海へ向かって走り出す。

海無し県の栃木は、海にたいして憧れと畏敬の念がある。


太平洋にしても、日本海にしても
同じくらい憧れがある。

大人になれば自由に海まで行けるが、
学生時代は、なかなか行けない遠い場所だったのを覚えている。


で、今は高速道路も整備され、あっという間に茨城の海まで行けてしまう。

本日も目が覚めて外を見ると
文句無しの秋晴れ。


「今日乗らなくていつ乗るんだ?」

と、言われた気がして
早々に準備を固めて火を入れた。


ZX-11に乗る時には、幾つかルールと言うか、
事故に遭わないための自分の儀式がある。


出発前に、
ヘルメットを滑って落とした時は絶対にその日は乗らない。

とか、

ブーツを履きながら、
安全運転、無理しない、事故の目は全部潰すぞ
と、呪文のように唱える。

とか、

バイクのタンクを4回叩く

とか、する。


今の時期はレジャー運転の車が多い。

気を付けないと、思わぬ事故に遭いかねない。

だからこそ、状況を念入りに確認する。


バイクは危険な乗り物だけど、
バイクや道や、車や天候とか、そして人の気持ちになって運転すれば
素敵な乗り物になる。

回避できる事象も増える。


ああ……

ZX-14か、隼が欲しい!!
でも、ZX-11が昔から乗りたかったバイクだから、大好きなんだよな~。


80000キロでエンジンやったし、
足回りを今年の冬にでもやりたいな。


まあ、自己満足な日記でした。


  1. 2016/11/05(土) 20:53:37|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

つまりは




スパイラルから怒涛のメールが。


なに書こうとしたか忘れたから寝る。


体が痒い季節になったね~(;´д`)


  1. 2016/11/05(土) 00:13:44|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

本州最北端の地へ行ってきた。




寝袋は秋仕様。

今回は台風に抗い、ひたすら北へ向かうのであった。

初日から雨に遭遇し、今年初の旅館はラブホ。

男二人でラブホは人生初。

何故か、ベルセルクを見て床で眠った。


深夜に食べるペヤングと、メイヤーズラム?をジュースみたいに飲み、
ペロンペロンでスイッチが切れた我々二人。


翌朝の空模様は、雨。
覚悟を決めてカッパを纏う。

岩手まで走れば雨雲を抜けられる。

そう信じて走り出す。


岩手で一泊。

テントで道の駅。

近くのドライブインでジンギスカンを食べる。

めちゃくちゃ昭和なドライブインは、
なかなかに美味しいジンギスカンだった。


3日目。天気は晴れ


一気に八戸へ向かい、八色センターで朝食をとる。

そして前に行けなかった恐山を目指す。


恐山は荒涼としていながらも、
信仰の空気を帯びて、山を包み込んでいる独特の雰囲気。

硫黄の臭いと山の臭い。
何だかとても幻想的だった。


恐山を後に、大間を目指して走る。

マグロを食べたい。

そして今夜は大間で一泊。

天気は崩れないと言うことで、
海岸沿いの公園でビバーク。


そんな旅。


  1. 2016/11/03(木) 01:03:20|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

野宿に適した道の駅



野宿旅をすると言うことは
衣食住全てをその場で自己完結すると言うことだ。

それにはある程度条件が必要になる。


宿ほど充実した設備にどれ程近付けるか。

快適なのか。


この場合、多くを満たしてくれるのが道の駅である。


まず、トイレ。

これは重要だ。

トイレが在るなら洗面所もある。

大概はこれがあれば充分だ。


屋外に別に水道があるなら、夏において風呂がわりに水を浴びれて重宝する。


そう、近くに入浴施設があるなら
ほぼ旅は完璧だ。


キャンプ場と言う選択肢もあるが、
野宿感と言われたら道の駅に軍配が上がる。


静かで、雨風が凌げて、トイレや入浴施設に近い場所にテントを張ったなら、
時間が許す限り入浴施設で過ごして、
入浴施設が閉まる頃にテントに戻れば良い話だ。

晩飯に長居ができる座敷があれば、
そこでものんびりできる。


スーパー飯で、バーナーとかで軽く調理するには道の駅のテーブルとかで寛ぐわけ。

そう考えると、宿に費やすお金で美味しいものを食べた方が、
楽しかったりするわけだ。


そこで、たまに宿に泊まると
どんな安宿でもその快適さに感動できるというオプションが、満喫できるわけだ。


話がそれたが、

道の駅野宿は、皆が想像するより快適なのだ。


思い出深い道の駅で快適だったのは、
道の駅身延だろう。

広くて静かで、トイレも洗面所も綺麗だ。


逆に落ち着かなかった道の駅は、
道の駅秩父だ。

ここは、道の駅の後ろの建物に野宿したのだが、
蚊に食われまくるという地獄を味わった。

割りと静かで休める場所なのだが、
我々の認識の甘さが招いた悲劇だった。


そのボリューミーな朝食を堪能したのは山形県の道の駅、白い森小国だった。

盛り放題のご飯と漬物。
これは感動した。

朝からがっつり食べてしまった。


まだまだあるが、眠いからこの辺にしておく。

  1. 2016/11/02(水) 00:38:24|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

紅葉を見に行こうよう。



私は佐野のライブが終わった翌日に
奥会津へ紅葉を見に行きました。


塩原から檜枝岐方面へ走り、前沢曲家集落から木賊温泉、
湯ノ花温泉を経て
只見川を北上して、きらら289でトマトラーメンを食べて、
只見町から柳津町方面へ向かう会津のマッターホルンを左手に、
道の駅柳津で、お土産購入とコーヒーを飲みまして
坂下から会津若松市を抜け、大内宿で休憩。

一気に栃木まで帰ってきました。


凄まじく寒かったです。

カブであろうが、大きいバイクであろうが、
カッパすら持たないで走りたいのが
私の信条なのですが、

この日ばかりはカッパが恋しいのなんの。


スーパーカブにはグリップヒーターが搭載されていて、
手は寒くないのですが、いかんせんフェイクレザーのMA-1に、ヒートテックとTシャツでは寒すぎるのです。


バイク乗りは痩せ我慢。

全然寒くないぜみたいな感じで走らなければ
絵になりません。


バイク乗りは夢を与えてこそ、バイクに乗る価値があるのです。

で、

帰りは高速でと、
でかいバイクでくりゃあ良かったと
後悔していた訳であっても、
痩せ我慢なのです。


奥会津の紅葉はそこそこで、
11月前半が見物だと思います。


今度はでかいバイクで来ます。

装備も整えてね。


奥会津は良い温泉が沢山あって、
変化に富んだ道と景色に心が奪われる素晴らしい場所です。

のんびり走って、堪能すると良いでしょう。


檜枝岐の宿で過ごす夜や、
道の駅で野宿する静寂と凄まじい星空。


清廉な空気と、身が引き締まる寒さ。

むせ返るような山の密度の高い空気。

上高地とかまで行かなくても、
十分堪能できる奥会津。

私は大好きです。


バイクの場合。
これからは寒さ対策を万全に。
昼夜の温度差は、ぱないです。


檜枝岐の裁ち蕎麦。
食べたくなった。


  1. 2016/11/01(火) 00:48:11|
  2. コンボイ
  3. | コメント:0

プロフィール

凛

Author:凛
雷都・栃木県宇都宮市を中心に活動しているバンド「凛~Linn~」

愛と平和
そして何ちゃねぇことや、どうでもいい唄を、アルコールとけむりの似合うサウンドに乗せ、誰かに「ありがとう」を
って言われるようなステージを目指し活動チュ~

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